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リファストレートアイロンとプロの違いを比較したら7つあった!徹底解説

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リファのストレートアイロンとストレートアイロンプロの違いを比較して、徹底解説します♪

リファストレートアイロンとストレートアイロンプロの違いを比較したところ、以下の7つでした。

  1. 温度センサー
  2. 海外対応かどうか
  3. 最短立ち上がり時間
  4. サイズ・重量
  5. 価格
  6. カラー
  7. 一部デザイン

リファストレートアイロンとプロはどちらも、リファ独自の「カーボンレイヤープレート」を採用しています。

プロのダメージ軽減をテクノロジーで再現しており、水・熱・圧のダメージを抑えてツヤ髪へ導きます。

大きく違うのは、「温度センサーを、二つのプレートのどちらにも搭載しているか片方のみか」「海外で使えるか・使えないか」です。

本文にて詳しくお話ししますね♪

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>>>リファストレートアイロンプロの口コミや詳しい機能についてはこの記事でご紹介しています

リファストレートアイロンとプロの違いを比較

リファストレートアイロンとストレートアイロンプロの違いは以下の7つです。

  1. 温度センサー
  2. 海外対応かどうか
  3. 最短立ち上がり時間
  4. サイズ・重量
  5. 価格
  6. カラー
  7. 一部デザイン

それぞれの違いを詳しく見ていきますね。

温度センサー

  • リファストレートアイロン:温度センサーが片方プレートのみ
  • リファストレートアイロンプロ:温度センサーが両方プレートにある

リファのストレートアイロンとストレートアイロンプロの最大の違いは、プロは、プレートの温度を感知し、素早く昇温させるセンサーを、二つのプレートのどちらにも搭載しています。

反対に、従来のストレートアイロンは片方のみです。

熱を髪全体に均一に与えることによって、柔かい美しいストレートヘアになります。

siffone
siffone

癖毛が強う人は、プロの方がおすすめです♪

海外対応かどうか

  • リファストレートアイロン:国内対応のみ
  • リファストレートアイロンプロ:海外対応

リファストレートアイロンプロは海外でも使用OKなんです!

海外に旅行に行ってもいつものヘアアレンジができるのは嬉しいですね♪

海外に行く予定がない方は、ストレートアイロンでも十分満足できるかと思います^^

最短立ち上がり時間

  • リファストレートアイロン:40秒
  • リファストレートアイロンプロ:20秒

リファストレートアイロンとプロは、最短立ち上がり時間も若干異なります。

140℃で、20秒とわずかな差ですが、プロの方が速いです!

ちなみにですが、ストレートアイロンは、

  • 180℃だと50秒、220℃で70秒

で立ち上がり、ストレートアイロンプロは、

  • 180℃だと30秒、220℃で40秒

です^^

プロだと立ち上がりもとっても速いですね!

siffone
siffone

時短に用意を済ませたい方は、ちょっとでも速いプロの方がいいかも・・。

サイズ・重量

  • リファストレートアイロン:約266×29×32mm、295g
  • リファストレートアイロンプロ:約269×39×29mm、325g

サイズ、重量ともにプロの方が若干大きめです。

サイズも重量もかなり微妙な差なので、ほとんど同じと考えて差し支えありません^^

価格

価格に関しては、日々変動するので、確認していただきたいのですが、ストレートアイロンの方が1,000円ほど安いです♪

少しでも安い方が良い人はストレートアイロンがおすすめです^^

1,000円の差が納得なほど、ストレートアイロンプロの性能は良いと感じている方が多いです。

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カラー

リファのストレートアイロンのカラーは、

  • ホワイト(RE-A02A)

リファのストレートアイロンプロは2色展開です。

  • ホワイト(RE-AT-02A)
  • ブラック(RE-AT-02A)
siffone
siffone

ブラックは、汚れが目立ちにくく、かなり好評みたいですよ♪

一部デザイン

リファストレートアイロンプロは、Refa独自開発のバネにより、スタイリングに最適なグリップ力を実現しました。

さらに本体側面の、グリップポイントに親指を添えることで、効率よくプレートに圧をかけることができます。

またディスプレイも見やすくなりました^^

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リファストレートアイロンとプロどっちがおすすめ?

リファストレートアイロンとストレートアイロンプロの違いを踏まえて、どちらがどんな方におすすめか整理しますね。

リファストレートアイロンがおすすめな人


  • そこまで癖毛が強くない人
  • 国内で使う人
  • 少しでも安い方が良い

リファストレートアイロンプロがおすすめな人


  • 癖毛が強い人
  • 海外でも使いたい
  • 少しでも時短で髪を整えたい

リファのストレートアイロンとストレートアイロンプロの最大の違いは、「温度センサーを、二つのプレートのどちらにも搭載しているか片方のみか」「海外で使えるか・使えないか」です。

細かい違いはいくつかあるものの、メインはこの2点かと思います。

リファのストレートアイロンは、プレートの温度を感知し、素早く昇温させるセンサーを片方のプレートに搭載しています。

ですが、ストレートアイロンプロは、温度センサーを両方のプレートに搭載しているため、癖毛が強い方には特におすすめです。

結論、

癖毛がそこまで強くない、国内のみで使う:リファストレートアイロン

癖毛が強め、海外でも使う:リファストレートアイロンプロ

を選ぶといいですね♪

なお、ストレートアイロンプロは、立ち上がりも最短で20秒ととっても速いので、朝あまり時間がない方は、プロはおすすめです。

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リファストレートアイロンとプロの比較表

  • 癖毛がそこまで強くない、国内のみで使えるリファストレートアイロン
  • 癖毛が強め、海外でも使えるリファストレートアイロンプロ

の違いを表にまとめてみました^^

種類(Refa)ストレートアイロンストレートアイロンプロ
プレート温度140/160/180/200/220℃140/160/180/200/220℃
重量295g325g
サイズ約266×29×32mm約269×39×29mm
材質本体:PET、ポリカーボネート、ナイロン、アルミニウム、炭素
保管用カバー:シリコーンゴム
本体:PET、ポリカーボネート、ナイロン、アルミニウム、炭素
保管用カバー:シリコーンゴム
カラーホワイトホワイト、ブラック
自動OFF機能
付属品本体、保管用カバー取扱説明書、保証書、ギャランティーカード本体、保管用カバー取扱説明書、保証書、ギャランティーカード
海外対応

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リファストレートアイロンとプロの共通の機能や特徴

リファストレートアイロンとプロの共通の機能や特徴についてお話ししますね♪

5段階温度調整

リファストレートアイロンとプロはどちらも、プレート温度は、5段階で調整して使用できます。

140・160・180・200・220℃まで設定できますよ♪

siffone
siffone

前髪を整えたい場合は140℃でOKです!

真っ直ぐ美しい髪になりますよー♪

リファ独自のカーボンレイヤープレート

リファストレートアイロンとプロはどちらも、リファ独自の「カーボンレイヤープレート」を採用しています。

プロのダメージ軽減をテクノロジーで再現しており、高密度炭素とヒーターと低反発コートの三層構造が、水・熱・圧のダメージを抑えてツヤ髪へ導きます。

高密度炭素

カーボンレイヤープレートに高密度炭素を使用しています。

髪にムラなく、熱を伝えて、うねりを美しく整えます。

低反発コート

カーボンレイヤープレートに施した低反発コートが、髪に優しく密着します。

髪を潰さずに、ストレートヘアが作れます。

水蒸気爆発を防ぐ

高温のプレートに水が当たると、水が爆発し、キューティクルが傷ついてしまいます。

リファのストレートアイロンとプロのカーボンレイヤープレートは、三層の構造で熱の伝わりをマイルドにし、水蒸気爆発を防ぎ、髪を傷つけにくい構造です。

以上、リファストレートアイロンとプロの共通の機能や特徴についてご紹介しました♪

リファストレートアイロンとプロの違いの比較まとめ

以上、リファストレートアイロンとプロの違いを7つお伝えしました♪

違いはこの7つでしたね。

  1. 温度センサー
  2. 海外対応かどうか
  3. 最短立ち上がり時間
  4. サイズ・重量
  5. 価格
  6. カラー
  7. 一部デザイン

リファストレートアイロンとプロはどちらも、リファ独自の「カーボンレイヤープレート」を採用しています。

プロのダメージ軽減をテクノロジーで再現しており、水・熱・圧のダメージを抑えてツヤ髪へ導きます。

大きく違うのは、「温度センサーを、二つのプレートのどちらにも搭載しているか片方のみか」「海外で使えるか・使えないか」です。

温度センサーが二つのプレートにあるプロは、癖毛が強い人には特におすすめです。

機能的には特に大きな違いはないので、海外で使う予定がない方は、ストレートアイロンで十分かと思います^^

最後までお読みいただきありがとうございます^^

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