ヒツジのいらない枕の至極と極柔の違いを比較して、徹底解説します♪
ヒツジのいらない枕の至極と極柔の違いを比較したところ、以下の3つでした。
- 枕の構造
- サイズ・重量
- 価格
どちらも枕の中心が窪んでいるため、頭と枕が一体化しやすい形状になっています。
また、ずっしりと重量があるため、寝返りをしても一晩中ずれることなくフィットします。
大きく違うのは、「枕の形状が左右フラット構造か、3Dウェーブ構造か」です。
形状が異なることにより、寝方のタイプによっておすすめ枕が違います!
本文にて詳しく解説しますね♪
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>>>ヒツジのいらない枕至極の口コミや詳しい機能についてはこの記事でご紹介しています
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ヒツジのいらない枕の至極と極柔の違いを比較
ヒツジのいらない枕の至極と極柔の違いは以下の3つです。
- 枕の構造
- サイズ・重量
- 価格
詳しくご説明しますね♪
枕の構造
上が至極、下が極柔の画像
- 至極:フラット構造
- 極柔:3Dウェーブ構造
ヒツジのいらない枕の至極は枕の構造が、中央が窪んだウェーブになっているものの、左右はフラットな構造になっています。
対する極柔は、場所によって高さが異なる3Dウェーブ構造になっています。
至極と極柔の最大の違いはこの点です。
どちらも枕の中心が窪んでいるため、頭と枕が一体化しやすい形状になっています。
極柔は3Dウェーブ構造により、枕の両サイドが中心よりも高く設計されています。
寝返りや横向きの際でも高さがあるので、体に無理な負担がなく寝返りをすることができます。
その名の通り、柔らかのが特徴です^^
柔らかさ重視の方にはおすすめです!

極柔は、横向き寝が好きな方におすすめ!
一方で、至極は左右フラットで中心が窪んだ形状をしています。
程よい硬さで、しっかりと頭や首を支えてくれます♪

至極は仰向け寝が多い方向けだよ♪
サイズ・重量
至極 | 極柔 | |
サイズ | 約縦54×横35×高さ8〜10cm | 約縦65×横36×高さ9〜11cm |
重量 | 3200g | 4100g |
極柔の方が大きめで、高さも高いですね^^
どちらも、枕の向きを変えることで高さを調節できます。
また、重みもずっしりしているので、起きたら枕がどこかに行っていた・・なんてことはありません!
一晩中寝ても枕がずれにくいです^^

コンパクトで軽い方が良い人は、至極が良い^^
価格
私が確認した時は、至極は極柔よりも、6,200円ほど安かったです。
価格は日々変動しますので、確認してくださいね^^
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ヒツジのいらない枕の至極と極柔どっちがおすすめ?
ヒツジのいらない枕の至極と極柔の違いを踏まえて、どちらがどんな方におすすめか整理しますね。
ヒツジのいらない枕の至極がおすすめな人
- 硬さ、高さ共に標準レベルが良い
- 少しでも安い方が良い
- フラットで程よい硬さの枕を使いたい
- 仰向け寝が多い
ヒツジのいらない枕の極柔がおすすめな人
- 横向き寝、うつ伏せ寝が好きな人
- 包み込まれるように眠りたい
- 柔らかい枕が好き
- 価格はあまり気にしない
ヒツジのいらない枕の至極と極柔の最大の違いは、「枕の形状が左右フラット構造か、3Dウェーブ構造か」です。
この観点で選んでOK!です。
どちらも枕の中心が窪んでいるため、頭と枕が一体化しやすい形状になっています。
また、ずっしりと重量があるため、寝返りをしても一晩中ずれることなくフィットします。
極柔は3Dウェーブ構造により、枕の両サイドが中心よりも高く設計されています。
寝返りや横向きの際でも高さがあるので、体に無理な負担がなく寝返りをすることができます。
その名の通り、柔らかい枕です♪
一方で至極は左右フラットになっているので、仰向け寝が多い方におすすめ!
また、極柔に比べると、枕の高さが低く、程よい硬さであるのが特徴です♪
結論、
- 仰向け寝が多く、フラット形状、程よい硬さ:ヒツジのいらない枕至極
- 寝返りを打ちやすい、大きく柔らかい:ヒツジのいらない枕極柔
で、選ぶと良いですね^^
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ヒツジのいらない枕の至極と極柔の比較表
- 仰向け寝の方向け、程よい硬さ:ヒツジのいらない枕至極
- 横向き寝、うつ伏せ寝が好きな人向け、柔らかい:ヒツジのいらない枕極柔
種類 | 至極 | 極柔 |
素材 | 熱可塑性エラストマー(TPE) | 熱可塑性エラストマー(TPE) |
形状 | 左右フラット構造 | 3Dウェーブ構造 |
重量 | 3,200g | 4,100g |
サイズ | 約縦54×横35× 高さ8〜10cm | 約縦65×横36× 高さ9〜11cm |
高さ調整 | 枕の向きを変える | 枕の向きを変える |
体圧分散性 | 標準 | 柔らかい |
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ヒツジのいらない枕の至極と極柔の共通の機能や特徴
ここからは、ヒツジのいらない枕の至極と極柔の共通の機能や特徴についてお話ししますね♪
圧力分散構造

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ヒツジのいらない枕シリーズは、柔らか素材「TPE」と三角格子構造が組み合わさることにより、これまでの枕では実現できなかった広範囲の圧力分散効果を可能にしました。
きめ細かい三角格子構造で圧力を分散するので、卵を手で押し付けても割れません。
TPE素材と、三角格子構造を枕全体に贅沢に使用しているので、場所によって寝心地が変わりません。
寝返りをうっても、寝方を変えても、常にふわふわな寝心地です。

格子点で頭を支えることで、包み込まれるような感覚と、スムーズな寝返りを実現しました。
人間工学に基づいて作られた三角格子構造は、頭部の形と位置に合わせて瞬時にフィットします。
完全通気設計
ヒツジのいらない枕の至極と極柔は、どちらも三角格子の形状を通気性が抜群となるように設計されています。
枕の表面から熱と湿気を効率的に分散し、蒸れない快適な寝心地を一晩中保ちます。

熱の発散のための寝返りの回数が減ることで、不必要な寝返りが減り、快眠につながるよ♪
活性炭配合
ヒツジのいらない枕の至極と極柔は、どちらも活性炭が配合されています。
1日の1/3もの時間枕に頭を乗せています。
汗臭やアンモニアや酢酸が含まれているため、枕に臭いがついてしまうのは当然だと言われています。

活性炭とTPE素材の独自配合によって生まれたこの黒色は、ぷにょんぷにょんの質感を損なわず、最大限の素材配合を実現しました。
水洗いOK
ヒツジのいらない枕の至極と極柔はどちらも、水・ぬるま湯でそのまま丸洗いできます。
また、TPE素材は、匂いやカビなどが発生しにくく、そば殻や羽毛でできた枕と比べ圧倒的に清潔にご使用できます♪
中性洗剤にて水洗いした後は、タオルで水気を拭き取り、直射日光を避けて、平干しにて完全に乾燥させてからご利用ください。
お手入れの頻度は、2、3ヶ月に一回のペースで推奨されています。

湿気の多い夏場、梅雨も安心ですね。
ヒツジのいらない枕の至極と極柔の違いの比較まとめ
以上、ヒツジのいらない枕の至極と極柔の違いを3つお伝えしました♪
違いはこの3つでしたね。
- 枕の構造
- サイズ・重量
- 価格
どちらも枕の中心が窪んでいるため、頭と枕が一体化しやすい形状になっています。
また、ずっしりと重量があるため、寝返りをしても一晩中ずれることなくフィットします。
大きく違うのは、「枕が左右フラット構造か、3Dウェーブ構造か」です。
極柔は3Dウェーブ構造により、枕の両サイドが中心よりも高く設計されています。
寝返りや横向きの際でも高さがあるので、体に無理な負担がなく寝返りをすることができます。
あまり仰向けで寝ない方は極柔がおすすめです。
その名の通り、極柔は、柔らかい枕です♪
一方で至極は左右フラットになっているので、仰向け寝が多い方におすすめ!
また、極柔に比べると、枕の高さが低いことや硬めであることも特徴です^^
お好みで選んでくださいね!
最後までお読みいただきありがとうございます^^
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